猫研とは、吉田猫次郎が代表を務めている経営コンサルタント会社の略称です。おもに中小企業や自営業の事業再生・倒産回避の相談を受けることを業としています。(経営相談であって法律相談や債務整理代行とは違いますので誤解なきように!) 詳しくはホームページ www.nekojiro.net/ をご参照下さい。
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フライデーに出ました。
といっても、「スクープ!吉田猫次郎、熱愛発覚!」 とか 「猫次郎、美人ニュースキャスターとお泊り愛」 とかそんな内容ではありませんのであしからず。
(いつかそんな出方をしてみたいものですが・・・)
今回出たのは、年末に発売された「フライデー」ダイナマイト1/5増刊号です。これ。

安めぐみの表紙が目印。増刊号につきグラビア満載。
わたしが出ているのは、82ページの白黒ページです。

12月中旬撮影。暴飲暴食のため少し太り気味。
内容自体は、特に目新しいものはありません。
「個人の多重債務の解決方法」についてです。
多重債務で困ったら弁護士や認定司法書士さんのところへ行きましょうね、最近は相談先も増えてるし、料金もこなれてきているので相談しやすいですよ、相談すればもう解決したも同然ですよ・・・、というような、ごく当たり前のことが書かれています。
12月中旬に1時間ほど取材を受け、ライターさんが原稿を書き、わたしは原稿の内容をチェックしないまま出版されたのでした。
改めて読んでみると、「あれー?俺こんなこと言ったっけ???」「ここはちょっと間違っているなあ〜」的な記述も少なからずあるのですが、まあ写真週刊誌だし、自分で書いた記事ではないので、気にしないことにします。
ご興味ある方は、たぶん今週一杯はコンビニや書店で売られていると思いますので立ち読みしてみて下さい。安めぐみちゃんの表紙が目印です。
増刊号につきグラビア写真満載なので、女性の方は買いにくいかもしれませんね。
それにしても、顔出しOKするようになってから早4年半・・・。
今ではすっかり慣れてしまいました。
でも、いまだに「積極的にメディアに出る」気にはなれないんですよ。
自分はそんなに立派な人間じゃないし。まだまだ発展途上だし。
取材依頼があれば全て応じるようにしていますが(それも結構多いのですが)、とてもとても、こちらから売り込む気にはなれません。
いつも、恥をさらすつもりで出ています。
この気持ちはこれからも変わらないでしょう。
猫
「2時っチャオ」という番組の、電話取材でした。
内容は、「芸能人の借金」でした。
取材時間は約20分ほどで、おもに、番組の対象である4人の芸能人のうちの2名、千昌夫さんと小室哲哉さんの借金について訊かれました。
(ちなみに千昌夫さんは1036億円の負債を2000年に裁判所で特別清算し、95%債務免除されて51億円になり、以後は返済を続けられているようです。小室哲哉さんは周知のとおり。)
わたしは、どちらも「解決できる」と話しました。
最後は自己破産という解決方法もあるでしょうが、自己破産のほかにも、また、詐欺や犯罪などに手を染めなくても、いろいろ解決方法はあるだろうと。
要約すれば、資産の処分、反省、法の裁きを潔く受ける、残った負債の私的整理(0か100かの二者択一ではない中間的な打開策は沢山あることは私のHPやブログを熟読されている方ならよくご存知ですよね)、本業の音楽活動に専念、丸裸になって悪いことを全てさらけ出して共感を得る、ピンチはチャンス、大ピンチは大チャンス、人間万事塞翁が馬、などなどなど。
昨日の2時にオンエアされたようです。
猫
SBSソウル放送の「クゴシ アルゴ シプタ」 (邦訳 『それが知りたい』)という番組に出ます。
オンエア日時は、9月27日(土)19時〜 だそうです。
(ゴールデンタイムで視聴率高いらしい・・・
)わたしが登場するのは、たぶん15分か20分くらい。
おもに猫研事務所でのインタビューです。
わたしの体験談、日本における多重債務者事情、救済措置、韓国の多重債務者に伝えたいこと、などを。
番組自体の趣旨は、韓国でも借金苦による自殺が近年急増しており、その対応策を提起しようというものです。日本は多重債務においても自殺問題においても先進国(?)だから参考になるのではないか、と。
韓国の多重債務者問題は、以前 ここ でも書いたことがありますが、2000年頃に経済破綻してIMF(国際通貨基金)が乗り出した頃、「規制緩和」の一環として金利制限が撤廃されました。 しかしそれに乗じて、暴利で貸し出すヤミ金のような業者が増え深刻になってきたため、その後年利66%ほどに上限金利を制限するようになりました。(それでも日本よりははるかに高いですね・・・) しかしその後も多重債務者問題は深刻で、人口に占める破産者の割合も日本以上に高いようです。
近年では、この高い上限金利に目をつけた日本の消費者金融が、韓国に進出してきています。
武富士とアエルが最初に乗り出したようですが、最近最もよく見かけるのは、あの三和ファイナンスだそうです。 韓国では「三和マネー」という商号を使っており、テレビCMもバンバン流しているそうです。
先週は、有名俳優(アン・ジェファン)が車内で練炭自殺したのが発見されたそうです。彼はソウル大学卒の秀才で、昨年有名女優と結婚したばかりだったそうです。 なのになぜ自殺したのか・・・。 借金苦による自殺説が有力で、このこともあって、メディアではより一層、借金自殺についてクローズアップしようという動きになった模様です。 今回の番組制作には、そういった背景があります。
写真は猫研に来て下さったSBSソウル放送のプロデューサー・Jae-won Kimさん。
携帯で写真を撮らせてほしいと言ったら快諾してくださいました。
お世話になりました。ありがとうございました。

日本ではこの番組は見ることができませんが、DVDを送ってもらうのを楽しみにしています。
猫

昨夜コンビニの雑誌コーナーで、相武紗季ちゃんの表紙につられて月刊『CIRCUS』を立ち読みしてたら、38ページに私が出ていました。

そういえば、5月中旬の事務所移転直後に取材を受けてたっけ。
内容は、わたしが書いたものではなく、取材を録音してライターさんが書いたものです。
今回は趣向が異なり、「ピンチのときに借り易い先」についてです。
サラリーマンが、イザというときに、5万、10万単位のお金をどうしても借りなければならなくなったとき、どこから借りれば良いかを書いています。
「借り癖」がつくのが最も怖いことなので、いくら金利が安くても、新しいカードを作るのはやめましょう。本当は借りないのが一番ですが、病気・出産・葬儀・ライフラインなど、どうしても事情があるときは、福祉事務所の応急小口資金(無利息)か、生命保険に加入しているなら生命保険の貸付あたりから検討するのがいいでしょう。両方ともダメだったら、既に持っているクレジットカードのキャッシング枠を(いくらか金利が高いのを承知で、短期間に返すつもりで)使ったほうが、カードの保有枚数をいたずらに増やすことがなく、まだ借り癖がつきにくいと思います。
尚、借金返済のために借りるのはいけません。他社返済のために借りるようになったら、もう完全に黄信号が点滅していますので、任意整理や調停や条件変更など、債務整理的なことして負担軽減を図ったほうが健全です。
・・・と、そんなようなことを取材で話して、それが記事になったものです。
お暇な方はご笑覧下さいまし。
猫
先日関東圏でオンエアされた日本テレビ「リアルタイム」の猫次郎特集(?)が、本日1/31夕方、ついさきほど、名古屋圏で放映されたようです。
視聴率が予想以上に良かったそうで、これから3ヶ月以内に他府県各地でもオンエアされる可能性が高まってきたようです。
ひええええええ

猫
猫
何事も体験した人の言葉は重い。それが、多額の借金で首が回らなくなり、自殺未遂まで経験したとなれば、言葉の1つ1つが胸に突き刺さる。秋田市で先月、体験発表した男性の話である (中略) ▼男性は東京の吉田猫次郎さん(39)という▼(中略) 今は事業再生コンサルタントをしている吉田さんも「知識と意識があれば多重債務は必ず解決できる」。実践した人の言葉なのだから間違いない。
引用元はこちら。
http://www.sakigake.jp/p/column/hokuto.jsp?kc=20080106ax
わたしが書いたのは1章のみ。住宅ローンについて書きました。(夏にひっそり原稿書いてました。)
・もう一冊、これは別の作家さんが書いた本ですが、自殺関連で、わたしのことが数ページにわたって書かれている本が年末頃に出ます。(春に取材を受けた。)
どちらもここ数日のうちに担当の方から連絡があり、出版の目処が立ったことを教えてもらいました。
今年は一冊も本を書かないつもりでしたが(本なんてそんなに毎年書けるもんじゃない。充電、INPUTが必要なのだ)、まあ、丸一冊書くのでなければさほど負担ではないので、こうしてたまにチョロチョロ書いたりしています。
猫
「猫次郎さん、パソコンに向かって何か打ってるところを撮らせてください!」といわれて、これを打っている。
先日の自殺問題シンポジウムの前日から1週間かけて、日本各地の自殺活動をしている諸団体を取材して回ってるんだって。ライフリンクとか、蜘蛛の糸さんとか、東京自殺防止センターさんとか、太陽の会さんとか。
猫
(1) 2003年4月 大阪毎日放送『ちちんぷいぷい』
−但し約5分間の電話インタビューと本の紹介のみ。この頃はメディアに顔を出すのは絶対に嫌だったので、他にも出演依頼が随分来たが、全て断わっていた。
(2) 2005年8月 テレビ東京系『ガイアの夜明け』
−初めてのテレビでの顔出し。約10分。高視聴率だったそうな。
(3) 2005年12月 TBS系『報道特集』
−2度目の顔出し。約15分。これも高視聴率だったそうな。
(4) 2006年11月 NHK『生活ほっとモーニング』
−3度目の顔出し。約1時間。朝番組なので視聴率はさほどでもないが、全国に流れてしまった。
(5) 2007年1月 テレビ朝日系『報道ステーション』
−4度目の顔出し。約10分。ただでさえ高視聴率なこの番組にあって、このときは20%を超したとか。
(6) 2007年6月 日本テレビ系『ニュースリアルタイム』
−5度目の顔出し。約20分。視聴率不明。(たぶん低い)
このほか、ガイアの再放送や、ニュースリアルタイムの地方での別の日の放送を加えれば、テレビに出た回数は、早いもので延べ10回以上になる。
以下、裏話をちょっと。
○ 出演料について。
私はテレビ出演料をもらったことは一度もない。(意外?)
もちろん、どこかへ取材に出かける時は交通費など経費実費を全額出してくれるが、ギャラのようなものは一銭ももらったことがない。
私が出演料を請求しなかったからなのか、それともテレビ業界の習慣なのか、理由はよくわからない。そもそも私はテレビ業界にあまり興味がないし、出演料収入を期待したこともないから、ぜんぜん気にならないのだけど。
○ 出演依頼までの経緯について。
テレビに出るときは、いつもテレビ局や制作会社のほうから依頼の電話かメールが来る。(私のほうからテレビ局に売り込んだことは一度もない。)ほとんどの場合、テレビ局側がインターネットや本で私の存在を知って来る。
○ 「顔を出すこと」への抵抗感について。
初めてテレビ出演依頼が来たのは、確か2001年暮れ頃だったと思う。以後、2004年までの3年間に、通算で30回ぐらいの出演依頼が来た。
しかし私は、これらを全て断わった。理由は簡単。恥ずかしかったから。顔を出すのも恥ずかしかったし、自分の中身を武勇伝みたいに語るような気にもなれなかったし・・・。せいぜいホームページや紙媒体で、ペンネームを使ってひっそりと言いたい事を言えれば十分だと思っていた。
心境が変わってきたのは、2004年春頃からだった。
この頃、朝日新聞社から出した『猫の手貸します その借金なんとかしましょう』という本の著者略歴のページで、初めて自分の顔を本にさらしたのがきっかけだった。このとき以来、メディアに顔を出すことに徐々に慣れていき、雑誌や新聞の取材でもあまり抵抗なく顔を出せるようになってきた。
そして、2005年春に「ガイアの夜明け」の取材依頼が来た頃には、顔出しに対する抵抗感がかなり取れ、快諾とまではいかないが、恐る恐る、テレビに顔を出すことをOKしてしまったのだ。(現在はすっかり慣れてしまっている。)
○ メリット・デメリットは?
経済的メリットは、はっきり言ってほとんど無かった。出演料はゼロだし、テレビを見て相談に来てくれる方に対しても、「まずは焦らないで、ホームページや本にヒントが沢山書いてありますから、それを熟読してみてください」「無料相談を受けてくれるところが全国各所にありますから、それをまず受けてみてください」とお勧めしているので、相談料収入に直結することもそんなにない。(ホームページの昔からの読者さんならお解かり頂けると思うが、私は「自分で考えてもらうこと」を重要視しているので、まずは最低限の知識を読んで勉強してもらうようにしている。)
経済的に直結しないメリットは、たぶん沢山ある。テレビを見た方々から「面白かった」「参考になった」「死ぬ気が失せて生きる意欲が湧いてきた」という声を多く聞くと、やっぱり出てよかったと実感する。(人間誰でも、他人の役に立つと嬉しいものだ。) また、人間関係の広がりもますます増えた。これは大きな財産だ。 また、テレビに出るには、テレビ局の校正や審査をパスしないと実現できないので、出れば出るだけ、やはり客観的信用度も高まる。私はいつも、「こんな活動をやっていていいのだろうか?自分は社会貢献しているのだろうか?」と自問自答しながらこの活動を続けてきた。「誇り」と「自負」はあっても、「自信」は正直言ってあまりなかった。なので、テレビというフィルターを通じて認められると、やっぱり嬉しいものだ。これは私の正直な気持ちだ。
一方、デメリットも結構ある。やはり目立つと叩かれやすい。非常に叩かれやすい。(これについてはそのうちまた・・・)
それに、誤解されやすい。語弊があるかもしれないが、テレビはやっぱり視聴率を優先している。事実を捻じ曲げることはなくても、事実をより面白く映るようにするので、時として、出演者の意図とかけ離れた絵になってしまったり、誤解されやすくなったりすることも多い。私の場合、テレビで「ヤミ金退治のスペシャリスト」のように取り上げられることが多く(実際は中小零細企業の事業再生のためのコンサルタントにすぎず、交渉代理人も諸手続きの代書もそれに付随する業務もしないのに・・・)、このため、視聴者から「猫次郎さんに頼めば弁護士のように代わりにやってくれる」と勘違いされたり、ヤミ金からひどい嫌がらせを受けたり、整理屋示談屋の類だと思われたりして、正直言って非常に困る。
○ 今後のテレビ出演に向ける意欲は?
積極的でも消極的でも、どちらでもない。
こちらから積極的に出たいとは思わないが、出たくないとも思わない。
僭越ながら、今までに出た番組はいずれも視聴率が高く、反響も総じて良いほうだので、これが嬉しくないわけがない。少しは誰かの役に立っているようだし。
よって、今後も「求め」があれば、可能なかぎり素直に応じたいと思う。
猫
時間は18時前後、登場時間は15分位になりそうです。
先日首都圏の日本テレビ系でオンエアされたものと同じ内容です。
尚、「テレビを見てネット検索して、初めてこのブログに辿り着いた!」という方がいらっしゃいましたら、まず、ホームページ( http://www.nekojiro.net/ )をお読み下さい。ホームページには私の活動内容や役に立つ情報など満載です。(このブログは表題にもあるとおりホームページの補足・オマケみたいなものです。)
猫
いやむしろ、著者以外の人がタイトルをつけている場合のほうが多い。
自費出版の場合は、著者が自分の思い入れを100%反映して、自分でタイトルをつけていると思う。この場合、出版社サイドとしては、ぶっちゃけ、その本が売れなくても損失にはならないので(著者からカネがもらえるので出版社はそれでペイできる)、タイトルや中身にはあまり口出ししない。
だが、自費出版でない場合は、出版社が自ら企画して、著者に執筆を依頼して、発行部数を決めて、在庫リスクを張って、流通に乗せて、売って稼がなければならないので、タイトルにも中身にもかなり口出しする。著者が書いた原稿がそのまま出版されることは、まずない。編集担当者、校正の人、表紙のデザイナー、イラストレーター、法律チェックの弁護士さんなど、実に多くの人達がかかわって、細かいフィルターに通して、やっと発売にこぎつける。
このとき、タイトルは著者が決めるのではなく、著者の意見も聞きつつ、出版者サイドで決めることが多い。それも、編集者ではなく、営業部の発言権のほうが強い。 「このタイトルじゃ書店で棚に置いた時に目立たないよ。ダメ!」とか、「これじゃ二番煎じだよ。ダメ!」とか。
編集者サイドでは、極力、著者の思い入れや意図を汲み取ってタイトル案を提案してくれるが、営業には営業の言い分がある。出版社は慈善事業団体ではない。どんなに良い本でも売れてナンボ。読んでもらえなければ意味がない。だからタイトルはこうしろとかああしろとか・・・。
こうやって、揉んだり練ったりしながら、本は出来上がっていく。
ちなみに、私は今までに7冊の本を出したが(文庫化したものも数に入れれば8冊になる。もちろん全て自費出版ではなく、出版社から依頼を受けてのものだ)、このうち、私の提案したタイトルがそのまま採用されたのは『ブラックリストなんて怖くない』と『連帯保証人』の2冊だけで(どちらも宝島社)、あとは全部、出版社のほうで決められたものだ。サンマーク出版の『借金にケリをつける法』も、朝日新聞社の『猫の手貸します、その借金なんとかしましょう』も、文芸社の『借金力』も、アスコムの『連帯保証のカネは返すな』『図解・借りたカネは返すな』も、すべて出版社が会議を重ねて決めたものだ。
著者の私としては、最初はちょっと不満だった。自分の本が自分の意思と違う方向へどんどんいじられている、と。 だが、慣れてくると次第になんとも感じなくなり、いつしか、こういうふうに役割分担したほうが良いとさえ思えるようになってきた。中身は自分だし。
きっと音楽CDなんかもこうやって出来ていくんだろうね。
猫

今日、テレビ東京さんから、1冊の本が送られてきた。
6月はじめに発売された『ガイアの夜明け〜不屈の100人』という文庫本だ。
(この本のアマゾン通販のページはこちら)
ページをめくると、ソフトバンクの孫正義社長や日産のカルロスゴーン社長、ワタミの渡邉社長など、そうそうたる顔ぶれが名を連ねている。
後半に進むと、おっ、246〜248ページに、おなじみ、セントラル総合研究所の森田専務が出ているではないか。男前な写真も写っている。
さらに読み進めると・・・おおっ!
249〜251ページに、吉田猫次郎が登場しているではないか。
私のような者がこんなところに名を連ねてもいいのだろうか!?
しかも掲載されている写真は、2005年8月に同番組に出たときの一番デブだった頃の写真だ・・・(恥)(赤面)
猫
そういえば、出張とは無関係だが、同じく明日(29日)の午後5時10分頃〜5時半頃まで、約20分間、長野県の「テレビ信州」に私が出るらしい。先週首都圏でやったアレが。
長野県在住の皆さん、お暇でしたらご笑覧ください。
猫
(私も知りませんでした。すみません。)
他地方では、別の日に、順次、流れていくようです。
ただ、なにぶん報道番組なので、地域色が強く、動きも激しいので、都道府県によって流れるところと流れないところとがあるそうです。
今のところオンエアすることが決まってる(らしい)のは、名古屋、松山、福岡、広島、富山で、これらの局(日テレ系)では、たぶん2週間以内にオンエアされるだろうとのことです。
猫
私が登場する時間は、予定では、本日の18時16分〜18時36分ごろまでの約20分間。(長い!)
但し、ニュース番組ですので、放映日が急遽ズレることがあります。
内容は、3月1日にこのブログに書いたあの場面が中心です。
尚、テレビでは出ませんが、この後、知り合いの弁護士さんに介入してもらって、さらに面白い展開になりました。これについてはそのうちまた。
猫













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